ワークショップ

MakeCode Arcadeで作成したゲームをRetroPieでプレイ! ワークショップ (実施済み)

ワークショップ概要

対象小学生、中学生、高校生
設備パソコン
Raspberry Pi
所要時間約1時間
今後のスケジュール非定期 (依頼があれば)

Raspberry PiにRetroPieをインストールして、SSH経由で、こちらのツールをインストールしました。こちらの方法は中学生以上でないと難しいかもしれません。

Welcome to McAirpos
MakeCode Arcade games in RetroPie and Recalbox 7.1.1-Reloaded!, running natively as ELF executables on Raspberry Pi OS with 1-2 gamepads

MakeCode Arcade用のファイルをRetroPieのフォルダにSSH(SCP)経由でコピーすると、MakeCode Arcadeのロゴと自作ゲームの数がRetroPie上で表示されます。

アップロードしたゲームの一覧が表示されます。自分の作ったゲームがゲーム機でプレイしているような気分になります。

今回は、以下の本を読みながら作成したゲームをアップしてみました。

アップロードする場合は、McAirposのホームページの一番上のフォームにURLを入力しないといけません。そのまま、MakeCode Arcadeのファイルをアップロードしても動きませんので気を付けてください。

また、手持ちのUSB接続のコントローラーをRaspberry Piに接続すると、設定することもなく使えるようになります。試してみてはいかがでしょうか?

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